著者紹介
郷田マモラ
[著者プロフィール]
三重県伊勢市出身。大阪のイラストレーター時代を経て、1993年『虎の子がゆく!』がモーニングのちばてつや賞大賞受賞、『花の咲く庭』がミスターマガジンの新人漫画賞入選受賞で同時デビュー。TVドラマ化『きらきらひかる』、映画化『MAKOTO』、短編集『幸福な人生』『人間やねん』、『セナのまわり道』『モリのアサガオ』などがある。

『漫画アクション』2008年4号〜2009年5号連載
裁判員制度の光と闇を描く問題作!!
来年2009年からスタートする《裁判員制度》。それは抽選で決まった一般国民が、殺人などの重大犯罪の裁判の審理に参加する制度である。フリーターの相羽圭一は、裁判員に選出された。ネットカフェ難民となってしまった人生を変えるべく、圭一は法廷へ!! 《裁判員制度》は、彼の人生にいかなる影響を与えるのか!?
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三重県伊勢市出身。大阪のイラストレーター時代を経て、1993年『虎の子がゆく!』がモーニングのちばてつや賞大賞受賞、『花の咲く庭』がミスターマガジンの新人漫画賞入選受賞で同時デビュー。TVドラマ化『きらきらひかる』、映画化『MAKOTO』、短編集『幸福な人生』『人間やねん』、『セナのまわり道』『モリのアサガオ』などがある。